日本相撲協会から解雇された時津風親方(元小結双津竜)は、報道陣の取材に答えることなく部屋に戻った。体調を崩したため記者会見はできないとして、「(処分を)真摯(しんし)に受け止めています」などとするコメントを発表した。 夜になって報道陣に応対した部屋付きの錦島親方(元幕内蔵玉錦)は「部屋に戻って倒れ、寝込んだまま」と時津風親方の様子を説明。
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相撲協会ランキング「自分より若い衆のことを気にしていた。部屋を残してもらうことと力士が土俵に上がれることはありがたいと言っていた」という。また、解雇処分について、時津風親方が訴訟を起こす考えのないことも明らかにした。
(引用 livedoorニュース)
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